フランスを拠点とするコスチューム・小道具アーティストのarborealkeyが、今年のTennoConで注目クリエイターとして登場します。彼女は、悪魔の大三角の最後のメンバー、シスターMarie Lerouxの衣装を制作します。
Arborealkeyは、素晴らしい剣から畏敬の念を抱かせるブラスター、さらにはイベントトロフィーまで、実世界には存在しないはずのあらゆるものに命を吹き込むことを得意としています。Gamescom 2025で素晴らしいValkyrのコスプレを披露したことを覚えているテンノも多いのではないでしょうか。このプロジェクトで彼女とコラボできることを心待ちにしていました。
「過去11年間で学んだすべてを、WispのPROTOFRAMEであるシスターMarie Lerouxという一つのプロジェクトに注ぎ込んでいます。特殊効果、革、布、ウィッグ、電子機器、ジュエリーなど、すべての要素が含まれます。10年以上Warframeのコスプレや小道具作りに携わってきた結果、ようやく自分の思い通りにできる知見と素材を揃えることができています。」
TennoCon会場に参加できないテンノは、生配信でarborealkeyの作品をお楽しみください。 Twitch、YouTube、TikTokをチェックしよう。また、彼女のアート作品は公式サイト、Instagram(英語) 、YouTube、YouTube(フランス語)からご覧いただけます。
TennoCon 2026に参加する注目クリエイターのリストは、こちらでご覧いただけます。