12.カリモス・シークエンス
Ballasは、最後の足掻きとして自身と彼のカルトをTauへの転送を試み、前例のない規模でVoidと現実を繋ぐポータルを開いた。
それは「無関心」の注目を集め、「無関心」の行動範囲が大幅に増加した様子。
「無関心」によってもたらされる脅威は現在、臨界値に達している。
研究所は「ササヤキ」から新たな攻撃を受けている。眠れるものが目覚めない限り、Albrecht Entratiの遺産は消滅を免れない。
「ネクロロイド」へ連絡。
「カリモス・シークエンス」を起動。
「選ばれしオペレーター」の到着まで待機。