翡翠の影:星座
驚きの続編クエストが6月に登場
Posted On 2026-04-24 15:08:00
翡翠の影:星座

***警告:「翡翠の影」のネタバレが含まれます***

6月に実装されるクエスト情報を含まない新情報はこちらから確認できます。

2026年の未発表アップデートがついに明らかに。 「翡翠の影:星座」が発表されました。このアップデートは、2024年にリリースされた『翡翠の影』の続編クエストを含めます。父親の立場で複雑なジレンマに悩まされるStalkerを操作しよう。

THE LINEとメタルバンドERRAとのコラボにより制作されたアニメショートで、Stalkerの子供たち、OrionSiriusの姿が初公開されました。

Devstream 第195回は、こちらからご覧いただけます。

どちらを選びますか、テンノよ。

ORION

または…

SIRIUS

新しいPROTOFRAME:VENAとRYOKU

アニメショートで公開されたとおり、オーブ峡谷へ到着したのはOrionとSiriusだけではありません。GarudaのPROTOFRAME「Vena」と、AshのPROTOFRAME「Ryoku」が旅を共にします。それぞれはOrionとSiriusを守り、終わりのない争いで重要な役割を果たします。

アップデートの実装後、VenaとRyokuはKIMメッセンジャーに登場しませんが、レールジャックのクルーメンバーとして採用できます。アーセナルから武器を付与し、適切な役割に割り当てよう。

新しいレールジャックコンテンツ

新クエストを完了すると、レールジャック星系マップの天王星プロキシマへアクセスできます。VenaとRyokuに関連する新ステージ2つが、テンノを待っているでしょう。

レールジャックミッションに最近取り組んでいないテンノやレールジャックを未入手のテンノも安心してください。レールジャックに乗り込み、新ミッションをクリアすると、レールジャック性能値や報酬を獲得できます。さらに、VenaとRyokuの個性的な性格を反映した、タイルセットのリマスター版を探索できるでしょう。

NIDUS リタッチ

新アップデート「翡翠の影:星座」では、感染体の化身であるNidusにリタッチが導入され、強力な寄生アビリティを獲得します。Warframeデザインディレクターのパブロ・アロンソは、Nidusが大幅なヘルス増加やアビリティの強化を受け、戦場での操作性が向上し、より楽しくプレイできるようになると言及しています。

DANTE TYTONIS

PAX East 2026から放送したDevstream第194回で初公開した学者肌のWARFRAMEは、大きな話題を呼びました。Devstream第195回では、アビリティ武器のNoctua Lophosスキンなど、Dante Tytonisの新外装を詳しく紹介します。

注:Dante Tytonisは近日登場予定のBaruukデラックスと併せて発表されましたが、Baruuk デラックスの登場は延期されました、そのため「翡翠の影:星座」には含まれません。

「獣の巣窟」作戦、5月5日に復活

6月にStalkerとしてクエストへ復帰する前に、Parvos Granumの魔の手からJadeの記憶を守ろう。日本時間5月5日午前3時から6月2日午前3時まで、「獣の巣窟」作戦が開催されます。新旧の報酬を獲得できるだけでなく、クランメンバーと一緒にプレイすることで獲得できる限定アイテムも登場します。

詳細は、こちらをご覧ください。

次期アップデートの内容をより深く掘り下げてご紹介しますので、5月のDevstream 第196回もお楽しみに。「翡翠の影:星座」への道は、すでに始まっています、テンノよ。