オペレーター報告:カリモス・シークエンス
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โพสต์เมื่อ 1999-12-31 07:00:00
オペレーター報告:カリモス・シークエンス

12.カリモス・シークエンス

**重要な進展**

Ballasは、最後の足掻きとして自身と彼のカルトをTauへの転送を試み、前例のない規模でVoidと現実を繋ぐポータルを開いた。

それは「無関心」の注目を集め、「無関心」の行動範囲が大幅に増加した様子。

「無関心」によってもたらされる脅威は現在、臨界値に達している。

研究所は「ササヤキ」から新たな攻撃を受けている。眠れるものが目覚めない限り、Albrecht Entratiの遺産は消滅を免れない。

**結論**

「ネクロロイド」へ連絡。

「カリモス・シークエンス」を起動。

「選ばれしオペレーター」の到着まで待機。